=竹を総合利活用 バンブーフロンティア事業=
津留建設 津留克也社長
日本初、竹産業ビジネススタート
=震災支援活動に奮闘中=
熊本県測量設計コンサルタンツ協会 佐藤祐治専務理事
測量設計業の重要性再確認
=熊本県ドローン技術振興協会を設立=
熊本県ドローン技術振興協会 上村雄二郎理事長
安全運航管理習得しフライトを
=建設発生土の処分問題=
熊本県建設業協会人吉支部 山口栄治支部長
可能性を模索したい
=木造設計アドバイザー=
(株)ウッディファーム 坂田雅孝社長
正しい知識で木の良さわかってほしい
=八代港 グラブ浚渫船=
八代港(外港地区)航路(−14m)浚渫工事 グラブ浚渫船
東亜・あおみJV八代港作業所の目堅雅也所長
快適な船内で高精度の品質管理実現
=平成25年度地域創造大賞(総務大臣賞)=
津奈木町つなぎ美術館 楠本智郎学芸員

アートの可能性を町民と追求
=現場の広報紙づくり=
(株)斎藤建設(上天草市) 野添浩喜さん

広報紙作成し地域と密接に
=ログハウスで楽しむ&驍轤オ=
(株)東山システック 山崎友裕代表取締役

手間と工夫で生活に豊かさを
=第24回住生活月間住宅局長表彰=
津奈木町振興課 下川秀美主幹

安い家賃で最高の建物を提供
=技術者への挑戦=
(株)第一コンサルタント 坂口隆之社長

諦めたらその時点で終わり
=経験を生かし安全衛生教育=
労働安全コンサルタント 阿部敏克さん

働く人の感受性高め事故防止を!
=伝統的構法を学ぶ=
(社)熊本県建築士会水俣芦北支部 青年部長 高木太さん

自分のやり方譲らない職人に
=かまど製作への挑戦=
(株)緒方建設工業(菊池市) 荒木新二さん

伝統ある工法を後世に
=地域資源を活かした施設づくり=
日本建築学会 作品選奨受賞を受賞 芦北町交流センター
世界に誇ることが出来る施設PR
=新燃岳の火山灰活かす=
(有)池島製作所 池島治男 代表取締役
火山灰ブロックで復興支援後押し
=20周年を迎える玉名支部青年部=
熊本県建設業協会玉名支部青年部 久保勝部会長

親会・青年部が一丸となって業界発展へ
=県内初のコスモス認証=
白鷺電気工業(株) 麦田元幸常務取締役

安全に対するコストは惜しまない
=日建連の快適職場表彰で優秀賞=
熊本駅前東A地区市街地再開発事業作業所 畑中靖博所長

環境PRでコスト以上の付加価値
=福祉ニュータウンが国交大臣表彰=
水俣市都市政策課 境憲明さん
既存の地形を活かして福祉≠フまちづくり
=生活支援システムの構築=
NPO法人熊本まちづくり 山下定男理事

ひご優ネット≠ナ地域に安全・安心
=技術を活かし社会貢献事業=
熊本県建設業協会荒尾支部 外屋敷豊支部長
地域に根ざした建設業へ
=LLP法による共同事業=
(株)江口興産(芦北町)  和田貴嗣社長
合理化により従業員の雇用確保
=水俣版エコハウスの実践活動=
(社)熊本県建築士会水俣芦北支部青年部 溝口亮氏
「昔ながら」 キーワードに実践活動
=伝統木構法の人材育成 女性が挑戦=
上益城建設高等職業訓練校 木村知嘉さん
自分の家を建てるのが将来の夢
=新分野参入=
(株)鍬田電設 鍬田敏夫社長
介護事業で地域に恩返し
=熊本県農村振興技術連盟の表彰=
(株)旭技研コンサルタント 平田光也技術部長
予備・概略設計の段階が一番の苦労
=GPS活用による干潟測量=
(株)水野建設コンサルタント  西本英明 主任
GPS測量でコスト縮減、作業効率化
=八代緑の回廊線=
八代市建設部街路公園課  下川哲夫 課長
独自の回廊ネットワーク構築へ
=歩道側溝のリニューアル=
三和コンクリート工業(株)  池田英孝 課長
ダブルツーアール工法でコスト縮減
=インフラストックの維持・管理=
(株)ミサト技建  吉開美秋 社長
土木資産の保全が我々の役割
=環境モデル都市づくり=
水俣市環境モデル都市推進課  川野恵治 課長
協働で推進℃蜻フとなるのは市民
=循環のみち下水道賞=
益城町下水道課  大埜 敏 課長
クイックプロジェクト≠ナコスト縮減
=一日奉仕活動=
菊池市建築組合  山本 勝義 組合長
充実した奉仕活動は建設業の連携必要
=新型濃縮機の開発=
荒尾市下水道課  宮本 桂介 課長補佐兼維持係長
現場で生まれた「シンプルで管理しやすい」新型機
=土壁の家=
土壁の家工房 (有)田口技建  田口 太 社長
伝統建築“本当にせんばいかん”
=こどもSOS活動=
熊本県建設業協会芦北支部青年部 平生 勝治 部長
ネットワーク構築で犯罪防止へ

=生コン=
熊本県生コンクリート工業組合青年部 味岡謙二郎 会長
将来を見据えたコミュニケーション創りへ
=橋梁の設計=

(有)熊本ビーエフコンサルタント 今村 徳也 社長
「パソコンがやったから間違いない」は問題
  All right reserved for west japan construction news Co.,Ltd    renewed on 2004/4/8 Y.アクセス昨日 T.アクセス本日