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業界の動き
本紙記事から
建設コンサルタンツ協会九州支部・福島宏治支部長
【インタビュ-】
建設コンサルタンツ協会
九州支部長
福島宏治さん
リンク
NEWS:伝統建築協が総会(7/27 9:30)
 熊本県伝統建築連絡協議会(赤松章会長)は22日、御船町のとらやで第4回通常総会を開いた。任期満了に伴う役員改選では、新会長に河部一光氏(河部建設・御船町)が就任し、「前会長の知恵を拝借しながら、頑張ってやっていきたい」と抱負を述べた。
防火サッシで大臣認定不適合(7/27 9:30)
 国土交通省は7月25日、アルミ建材などの製造販売を手掛けるアルメタックス(大阪市)の防火サッシで、国土交通大臣認定の仕様への不適合が見つかったと発表した。同省は、対象の防火サッシを使用した84棟について、特定行政庁に建築基準法違反などの事実確認と是正確認を行うよう指示。24日までに4棟で違反事実を確認した。
資材需給を情報共有(7/26 9:25)
 国土交通省は7月24日、関係省庁や建設資材の関連団体を集め「建設資材需要連絡会合同会議」を開いた。同省では、2017年度の建設資材の需要が主要6資材で前年度実績を上回ると予測。現在の需給は安定しているとしながらも「東日本大震災や熊本地震からの復旧に加え、20年東京五輪の関連工事が本格化を迎えており、官民で引き続ききめ細かく情報交換を図りたい」(奥谷正大臣官房技術参事官)と出席者に呼び掛けた。
APEC東京で企業展示会(7/26 9:25)
 国土交通省は、10月17日に東京都内で開催される「APEC東京 質の高いインフラ・ハイレベル会議」における企業展示会の出展企業を募集する。同会議のサイドイベントとして展示会を開き、日本のインフラ関連企業・団体の技術をAPEC各国・地域の政府関係者に見学してもらう。
VRを活用して住宅見学(7/25 9:55)
 エスケーホーム(山鹿市)は7月からVR(バーチャルリアリティ)システムを活用した住宅見学サービスを始めた。
 ヘッドマウントディスプレイ(頭部装着ディスプレイ)を装着して、一カ所の打ち合わせ場所に居ながら、未完成の戸建て住宅プランを仮想空間で歩き回る疑似体験≠ェ可能になる。リビングルームの奥行きや吹き抜けの高さなど、これまではイメージが難しかった注文住宅の課題を解決できるとして導入に踏み切った。
新卒採用では内定辞退への対策課題(7/25 9:55)
 日本建設業経営協会(日建経、原眞一会長)は20日、代表者会議を開き、同協会の経営研究部会から調査・研究などについて年次報告を受けた=写真。部会からは、新卒採用の課題や共同購買の効果、労働時間の上限規制への対応などについて報告があった。新卒採用では、内定辞退の増加などによる各社の苦戦が伝えられた。
積水ヒノマルが安全大会(7/24 9:05)
 積水ヒノマル(嶋田一眞社長)の平成29年度安全大会が19日、メルパルクであった。幹部や安全衛生協力会の責任者ら約100人が参加。強固な安全管理体制を築き、労災事故撲滅に全力で取り組むことを誓った。
 主催者挨拶で嶋田社長は、「決められたルールと手順を順守することが大切。自宅に帰り着くまでが作業だと思い、安全運転にも心掛けよう」と呼びかけた。協力会に対しては、よりよい環境で安心して仕事ができるよう、全面的にバックアップすることを約束した。
改良復旧で再度災害防止を(7/24 9:05)
 全国知事会(山田啓二会長)は7月20日、松本純防災担当相に「平成29年7月九州北部豪雨」に関する緊急要望を行った。激甚災害への早期指定に加え、公共土木施設などの災害復旧事業に当たり、原形復旧ではなく、再度災害を防止する改良復旧を積極的に推進することを求めた。
鯛の稚魚放流(7/21 8:55)
 熊本県建設業協会玉名支部(津留克也支部長)は17日、長洲町で鯛の稚魚1万匹を放流する社会貢献活動を行った。訪れた約250人の親子連れに稚魚を手渡し、有明海の水産資源回復を願った。
 熊本北部漁業協同組合が毎年行っている「えびっさん海まつり」にあわせた恒例行事。鯛の放流による地域貢献活動のほか、子ども達に建設機械の試乗体験学習などを行い、建設業のイメージアップを図った。
第1四半期の請負金額は2・6%増(7/21 8:55)
 北海道・東日本・西日本の建設業保証会社3社の公共工事前払金保証統計によると2017年度第1四半期に取り扱った全国の公共工事の件数は前年同期比1・4%増の5万7220件、請負金額の累計は2・6%増の4兆8251億3500万円となった。
高野病院で見学会(7/20 9:40)
 くまもとアートポリス(KAP)プロジェクトで初の民間医療施設となる高野病院(熊本市中央区大江)が完成し、16日、見学会が開かれた。県のKAP人材育成事業「建築塾」の一環。地元建築家や建築を志す学生など120人が参加した。
 高野病院はKAP90番目のプロジェクト。設計を共同建築設計事務所+コンテンポラリーズ、施工を松尾建設・岩永組JVが担当した。
福岡の土砂・流木除去 国代行を初適用(7/20 9:40)
 国土交通省は7月18日、福岡県からの要請に応じ、九州北部の豪雨で発生した土砂・流木の除去に国の権限代行制度を適用することを決めた。6月の改正河川法の施行で創設された権限代行制度を初めて適用し、県管理の筑後川水系赤谷川・大山川・乙石川で緊急的に土砂・流木を除去し、河道を確保する。
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